P・P/J・Jセット       (各2個計4個)

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分配器の各ポートは雄ネジになっています 連結する場合に、P・P を使用します 分岐器も、分波器も同じです テレビの機器は、直付けタイプの機器以外は 全て、雄ネジになっています 短いケーブルで接続するのが通常ですが 短尺ケーブルは、芯線が中抜け移動する 可能性が高くなりますし、損失もあります P・P 接続の場合は、完全に固定できます
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ケーブルとケーブルを接続するときに J・J を使用します 一般的な電気屋さんは、J・J を使用せずに ケーブル同士を、ナイフで剥いて、 網線と芯線を、団子状に接続します(下の写真) デジタル信号にとって、最悪の状態になります BER(ビットエラーレート)や、 C/N比(キャリア・ノイズ比)に 重大な損失をもたらします 特に、BSデジタルやスカパー!の信号に 破壊的な影響が出ます(ブロックノイズなど

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典型的な、電気屋さんのケーブル接続です テープの中は完全に錆びています このような接続は、大至急、改修が必要です J・J 接続に改修しましょう 接続後は、ブチルテープ(自己融着テープ)で 防水処理をしておきましょう ブチルテープの上からビニールテープで 2重の保護をすれば完璧です 接栓は次のイージーコネクターを使用すれば テープでの保護がきれいに処理できます

ケーブル同士の接続には、J・J(右側)を使用します
分配器や分岐器を直接接続するには、
P・P(左側)を使用します
増幅器の出力側に分配器を直接、接続することも可能です

P・P は、ケーブルで接続するような
ケーブル通過損失がありません
雌と雌を接続するのには、J・J を使用します
雄と雄を接続するのには、P・P を使用します

使い分け出来るようにセット販売になっています
特に、P・P は、プロ仕様です
一部の技術者以外には、知られていません
プロ、マニアの方にお勧めです



  • 価格:1,980円
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